不倫熟女の淫液大人の変態遊びは昼間

 不倫したい熟女の溢れる淫液39歳の大人の変態遊びに今、ハマっています。

 

結婚して約20年、39歳。夫と子供がいます。
学生結婚で夫が初めてで、その上旦那以外の男を知りません。しかし、ふとしたきっかけで、不倫しちゃったんです。

 

 

 それも、自分から誘ってしまった。相手は、パート先のアルバイトの大学生で、22歳の体育大の大学生です。

 

 

 もともとセックス好きではないので不倫なんて思ってもいませんでした。ただ、夫では、物足りない刺激が欲しいとあるサイトを見るだけで満足だったのです。

 

 

 そのサイトの中で気になる男性を見つけていました。彼が少し好きなタイプでタレントの福士蒼汰君に似ていたのが心がときめいたのです。で、あんなことになること望んでいました。

 

 

 私の中に、こんな感情が生まれて初めて知ったのです。夫は出張、子供の部活の合宿トレーニングで、私一人ボッチだったのです。

 

 

ああ〜開放的久しぶりの一人きりの家のんびり伸び伸びの気持ちです。私は心も、まったりとしていました。そんなとき、サイトの彼にメールしたのです。

 

 

 何度かメールしていたので好感を持っていました。ランチでも食べながら、ゆっくりお話したいと思いましたが、こんなおばさん相手にされていないわよね。

 

 

 なのに、彼は「いいですね。駅前の○○レストランいきませんか?ここの肉、安くて旨いっす」ということになった。

 

 

 どうやら、彼は失恋したとか。原因は性の不一致で楽しくなくなったからという。

 

「なんていうか・・・その」

 

「もう・・・わかってるくせに・・・ひどいな」

 

「え〜、わかない。ちゃんと言ってくれなきゃ。言ってよ。」

 

 可愛いわぁ。
フフフッ〜可愛い彼をからかう時間はたっぷりありました。下ネタに盛り上がって私もすっかりその気になってしまいました。

 

 

 そして・・私たちは、いつの間には二人はホテルの部屋にいました。

 

彼を立たせたまま私の手でファスナーを下ろし、パンツを下ろしました。

 

 

 私、夫以外に、男を知りません。自身はなかったのですが、私は彼のものを握りました。指先で、亀頭のてっぺんをツルツルさわさわとさすります。

 

 

 そして、きつくやさしく握り締めたりニギニギしたり、こすってみました。

 

「ああぁぁ、ダメです」

 

「うふふ。気持ちイイの?」

 

「とっても・・・ああぁぁ・・」

 

 

手の中でドクンドクン脈打ち、硬く勃起してきたのです。

 

「ん〜ちょっと味見させてね」

 

私は、舌先で舐めたりしゃぶったり
ああぁ、若い男の新鮮なエキスだわ。すごくいい、刺激がたまらない・・・。

 

「ダメ!止めて・・・」

 

「え〜、こんなに勃起させて」

 

「そ・そそそ」

 

「ではどうしたいの?」

 

 

「早く言わないと、このまま、イっちゃう?」

 

「ああ・・・」

 

「早く言いなさいよ!」

 

「ああ、もう、ダメ!」

 

彼、私を強く抱きしめ、そして、乳房を揉まれ、下着の中に手を入れてきた・・・

 

「ちょっと待って」

 

彼は素直に、動きを止めました。

 

 

「ベッドで」

 

「はい」

 

私たちは、ベッドに移動しました。

 

 そして、彼は私のFカップの胸が気にいっているようでおっぱいから離れません。後ろから突いて突きまくられ激しいセックスに夢のように没頭しました。

 

 

 彼は決してエッチが上手ではなかったけれど、熟女の淫液のいやらしさに若さの回復力はすごくてイッても何度でもピンピンで夫とはえらい違いでした。

 

 

 彼は硬くて鋼鉄のような若々しく肉棒で、激しいエッチでとても素敵な彼との昼間に激戦でした。不倫する熟女の流れる淫液に若い彼はΣ(゚Д゚)しています。大人の変態遊びは昼間っから狂うほどのひと時です。

 

不倫熟女 淫液,大人の変態遊び

 

【里紗 39歳 主婦 兵庫県】

 

通常500円分のポイントが付きますがここから登録すると1000円分の無料ポイントが付きます。

 

ココから
TOPに戻る不倫がしたい既婚者はネットで今から会える人と浮気をしたい>>